もし自分の親に介護が必要になったら

現在、私の父は特別養護老人ホーム通称特養に入所してます。父は昨年12月自宅で脳梗塞となり、弟の発見で救急車で運ばれました。その時、私は妊娠しており、仕事中でちょうど休憩中に母からの連絡ですぐに病院へ向かわせてもらうことになりました。

どうやら心臓の不整脈からくる脳梗塞で、父は右半身付随となり、話すこともできなくなってしまいました。
搬送された病院は初期の治療しか行っておらず、リハビリができない病院だったため年明け早々リハビリ専門の病院へと転院しました。そこの病院でリハビリを行うための詳しい検査をして、目は見えていて(狭い範囲だけ)耳は聞こえているけど話すことは難しいとのことでした。

転院する前は右半身付随といっても左もほとんど動かせていなかった状態だったのですが、リハビリをするようになってからは左側を積極的に動かせるようになり、お見舞いへ行くと握手したりバイバイをしてくれるようになりました。それでも、父はトイレに自分で行くことができないのでカテーテルを入れてる状態でしたし、食事も流動食のようなものしか取ることができず、リハビリの病院からは長くても6月までしかいることができないと言われていたので、この先、父の介護をどうするんだろうと不安でした。

病院からは家での介護を目標にリハビリをしてもらっていたのですが、父は要介護5で母は仕事をしているし、私も出産したばかりで自宅介護は無理なんじゃないかと思っていたら、病院から特別養護老人ホームもありますと案内され、見学へ何ヵ所か行き今いる施設に7月から入所しました。でも、ここでも入所当初は問題が発生しました。
どうやら転院先の病院でも当初そうだったみたいなのですが、慣れないせいなのか食事を全く取ってくれないという事態が起きました。病院と違い、特養では医療行為ができないため母がすぐ呼ばれ、このままだと栄養失調になるので病院へ逆戻りですと言われたそうです。

母は父に会いに行く度に食事を取らないとダメだと言っていたのですが、やはり全く口にせずで病院へと逆戻りしてしまいました。そこから1ヶ月また入院し、今は施設で食事をきちんと取るようになったので現在も入所しています。ただ、ここも入所していられる期間があるので、今後どうするのか自宅介護はできないと思うので、また別の施設を探すことになると思います。

介護問題は中々難しく、この先父の容態がどうなるのかわからないなかでの選択を迫られるので納得のいく選択をしていけたらいいなと思います。従姉が秋田で看護師をしているのですが、やはり親の介護で大変だそうです。看護師という仕事をしている人間でも大変なものを、私たちがやっていけるのか不安ですが、家族で協力して父の介護と向き合っていこうと思います。

※従姉は秋田に嫁いだのですが、こんなサイトで職を探したようです。
⇒ 看護師求人|秋田で好条件の職場の探し方♪【※私の転職体験談】
私も出産、介護で仕事は辞めてしまいましたが、落ち着いたら仕事も探していきたいです。

占い師さんからは辞めなさいと言われた・・・。でも忘れられない人。

私は37歳一児の小学生を持つシングルマザーです。
実は結婚する前に出会った人で今でも忘れられない人がいます。
私はアパレルの、店長を地元でしており、仕事帰りは行きつけの、バーによって帰るのがお決まりでした。彼とはそこで、出会いました。外見も中身も最高にタイプで一緒に飲む内に意気投合し、それから、すぐに私の家で会うようになりました。
しかし、私はバリバリ正社員として働いており、そのタイミングで遠い県外の店舗へ転勤の事例がでました。
彼はお泊まりもしますし、もちろんからだの関係もありました。体の相性は誰よりも良かったです。
転勤が決まっていたので、付き合うというきちんとした形をとれず、心残りのまま赴任しました。
たまに帰省したときは必ず会って愛し合っていました。
メールもしていました。しかし、距離が遠すぎて、また帰省するにもお金がかかりすぎ、頻度は少なかったです。
どうしょうもない気持ちを抱えながら仕事の責任感から辞めて帰るという、気持ちだけの行動はできませんでした。
そのうち、職場で知り合った同業者の彼氏をつくってしまい、それが後々の元旦那です。
元旦那はタイプが全く違いましたが、話がうまく、ひとりぼっちの私に積極的にアピールしてきて、私も少し気になるようになりましたが、地元の彼のことはわすれられないまま、元旦那との交際がスタートしたのです。
三年付き合った後、突然妊娠が発覚し、実家に報告に一人で帰った時に、地元の彼を呼び出し、結婚、妊娠のことをはなしました。
彼は、その男はおまえを本当に幸せにしてくれるのか?と聞いてきました。
妊娠している以上、頷くしかなったです。
それから、出産し別々の道のりを歩んで連絡もとだえたのですが、元旦那は一緒に生活すればするほど、ボロが出てきました。ギャンブル、借金、風俗など。
結果的に子供が三才の時に離婚して私は子供を連れて地元に帰りました。パートをしながら家事育児、の繰り返しで彼のことは気になっていましたがそのときは必死でした。
今、小学生になり、私も自分の時間ができ、忘れられない彼に久々に連絡して離婚して地元にいることを伝えました。しかし、遅すぎたようでラインで日常会話はしますが、それ以上の進展にはいたりません。きっと彼は今、大切な人がいるんだろうなと切なくなっています。
こんな辛い状況によく当たる電話占いの先生は「辞めておきなさい!」とのこと。でもどうしても忘れられない・・・。
今夜も電話占いの先生に聞いてもらうつもりです。長電話なので電話占い通話料無料のサービスを利用してます。

安心感を与えてくれるベテランの薬剤師さん

人間60才を過ぎると、少しの環境や体調の変化で体の不調が起こることが多い。
ちょっと足が痛い。
疲れやすい。
鼻水が止まらないなど。
若いうちだったら、薬を飲むほどでもないと思うようなことでも、歳を重ねるとストレスに感じて、病院で薬をもらうようになる。

そんな、薬を飲むほどでもない、ちょっとした困りごとに対する、医院によっての対応の違いに驚いたことがある。

私はいつも、祖父の付き添いで医院に行くことがよくある。
祖父には、かかりつけの医院が2つある。

仮にA医院とB医院としよう。
A医院の先生は、そういう困りごとのとき、お金もかかる。
それ以外にも多くの薬を、飲んでいる高齢の体に負担にならないよう、極力薬は出さず様子を見る。
歳が歳なので、ある程度の不調は仕方ないと思っている節があり、祖父が不調を訴えてもあまり取り合わない。

B医院の先生は、祖父の不調を聞き入れて1症状につき1つぐらいの見当ですごくたくさんの薬をだしてくれる。
夜中に何度も起きるのはつらいので、尿の出を良くする薬が欲しい…
みたいなことでも薬を出してくれるので、祖父としては助かっているようである。

しかし、見ているこちら側は、少し不安になるところがある。
祖父は通常時でも、5-6種類の薬を飲んでいる。

それに加えて、体の不調に関する薬を、3-5種類飲むことになる。
薬に依存すると、自分の体の調節機能がなくなったりするとも聞く。

本人が、欲しいというので飲ませてはいるが、薬を飲み続けてもあまり利かないものもある。
そこまで大きな不調でないのに、たくさんの薬を飲むのは体に負担ではないかと思うのだ。

祖父の訴えを、無下に退けるわけにもいきません。
今のところはある程度量が多くなっても仕方ないと思い薬を飲ませている。

やはり、薬はむやみに多すぎるのもどうかと思う。
症状があるにも関わらず、少なすぎても問題である。

薬の処方の仕方が、医院によってこんなにも変わることに関して、最初に祖父に付き添った時はとても驚いた。

ながらくこの疑問を持っていた私だが、処方箋を調剤薬局に持って行った時のこと。
とても感じがよく、つい話かけやすかったので、疑問を尋ねた。

その方は、60歳を超えてもなお現役の薬剤師の方だった。
薬の事を何でも相談でき、医師に対しての疑問も聞いてくれ、わたしはとても気持ちが軽くなった。
薬剤師の方の年齢もあったのか、安心して何でも相談できる気がするのだ。
こんな方が、まだまだ現役で頑張って欲しいと願います。
薬剤師求人60歳以上

待ち時間の対応が良かった高槻の薬剤師さん

私は以前スキーをしていました。若いころは、あまり怪我もしなかったのですが、30代に入ると、スキーに行くたびに怪我をしました。
例えば、ろっ骨を折ったり、腰を怪我してぎっくり腰になったりしました。
丁度その時、家の本当に近所に整形外科の開業医が出来ました。
私は市内の市立総合病院に、膝のケガで何度も入院した事があるのでその開業医の先生の、学歴やどんな先生かは大体知っていました。

そして、その市立総合病院の先生は、この地域では進んだ医療を行う事で有名です。
その病院の先生方も、相当の学歴を持った先生でないと務まらない事も知っていました。
そんな、凄い総合病院の出身の先生が開業したと言う事で、
私はその整形外科の開業医の病院に行きました。
丁度、私はスキーでぎっくり腰になっていました。
そして、さすがに 有名な総合病院出身の先生と皆聞いてか行ってみると、相当混雑していました。

しかし、さすがに高学歴の先生の病院であってか、愛想の良い女性の受付の女性は、診察券をつくると
何時頃に再び来て下さいね、と言ってくれました。
この、50人以上もいる患者の診察待ちとしたら途方に暮れると思ったので非常に嬉しかったです。
以前、怪我をした時に湿布を調剤薬局でもらうのに80人待ちだったときがありました。
この時も、丁寧な対応で気持が良かったおぼえがあります。
そして、家からわずかな距離の開業医だったため
私は自宅に帰り、言われた時間より少し早めに開業医に行きました。
そして、病院で待っていると言われた時間からわずかな待ち時間で、私の名前が呼ばれました。
そして、先生に初めて診察してもらうと「どこが痛いかな?」と言った感じで
優しく接してくれました。
そして、男の私が言うのは少し変ですが、相当の男前でした。

そして、腰の痛いところだけ診るのでなく、「はいお辞儀をしましょう」
「はい万歳しましょう」と言った感じで、痛い所を特定して、レントゲンを撮り
少したって、また診察に呼ばれて、「ぎっくり腰です。痛み止めと湿布をお出ししましょう」と言った感じでした。
そして、処方された痛み止めはロキソニンなどといった新しめの薬で、飲んでもあまり胃を荒らさないものでした。
薬剤師求人|高槻市で好条件の職場の探し方【※私の転職体験談】
今でも、この開業医に行きますが
親切に診て貰えます。
今後もこの先生にお世話になると思います。

よく喋る薬剤師さんの在宅医療

パッと見ただけでも、駅周辺や大きな病院の周辺には調剤薬局がたくさんあって、どこに入ろうか迷いますよね。

ですから大体の人は、なんとなく直感で決めますし、見た目が新しくてキレイだからという視覚的な理由で決めています。

実際に、良いかどうかはその薬局を利用してみないと分からないことですが、これまでの経験上、私がこれはオススメだと思うポイントが見つかりました。

今まで、ここが良いと思った調剤薬局は2箇所あるのですが、どちらも共通して「よくしゃべる薬剤師さん」でした。
また、「マニュアル通りにしゃべらない薬剤師さん」でもありました。

しゃべると言っても世間話だけではなく、体調に配慮したおしゃべりです。

特に高齢の方の対応の時には、やさしくゆっくり丁寧に話しかけていて、その日の調子などを確認している様子でした。

ところで、よくしゃべる薬剤師さんはどこにでもいると思いますが、明らかに見て分かるくらい高熱で辛そうな人に
「今日はどうしましたか?」と無駄な質問をする人や、質問攻めにしておいて「あ、そうですか」と終わる人はオススメできません。

「それ、何のための質問だったの?」と聞きたくなるようなケースもあります。

良い薬剤師さんは、患者さんのペースに合わせておしゃべりができて、なおかつその人に理解できる範囲の情報を提供できる人です。
つまり、患者さんにとって有効なおしゃべりができる人のことです。

そのような薬剤師さんと話していると、こちら側も情報を提供したくなります。
そうすると、次の時などに新しい情報を調べて教えてくれることもありました。

私が出会った薬剤師さん二人は、忙しくても患者さんのために手を止めることができる人で、迷惑そうな顔を一切しませんしとても尊敬しています。

調剤薬局を選ぶ時に迷ったら、今は患者さんに薬の説明が義務付けられていますから、説明を聞きながら、時々質問してみて、薬剤師さんのコミュニケーション能力を気にしてみるといいですよ。

ちなみに、私が良いと思った2箇所の調剤薬局では、特別な講習を受けている薬局しか扱えない薬を、取り扱っている薬局でした。

1箇所は、私がお願いしてわざわざ認定を受けてくれました。
そのくらい丁寧な対応をしてもらえると、長くお付き合いしたくなりますよね。

病気にはなりたくないですが、せめて病気で辛い時くらいは気持ちよく薬をもらいたいなと思います。
高齢の両親には、このような薬剤師の方にぜひ在宅医療に来ていただきたいと、切実に願います。
⇒⇒⇒薬剤師 求人 在宅医療

バッサリいってみた!


最近バッサリ髪を切っちゃいました~。
それが意外とみんなに好評で嬉しすぎる!

今までは胸くらいのロング時代が長かった。子供が産まれてからは長い髪がうっとうしくなってきて、肩に付くくらいのミディアムに。
でも癖毛で毛量が多いので、ミディアムでも結局結んで過ごす毎日。
下ろした見た目も重たいので、このまま伸ばそうか切っちゃおうか迷っていました。

可愛いショートの人を見ると切りたくなっちゃうし…でもロングの芸能人を見ると素敵~って憧れるし。
ショートは似合わなかったら嫌だしなぁ・・・なんて連日考えまくってました。
女子のあるある話ですね。

でも背が小さいし、癖毛を生かしたショートにしてもらえるとセットが楽チンかなと思い、切る決心をしました。
ワクワクドキドキでした。ワクワクのほうが勝ってたかな!

当日は子どもも一緒に連れていきました。
個室もあるので安心してカットしてもらえます。おもちゃや絵本、DVDもあって感激!
機嫌が良ければ、子どももいっしょにカットしてもらうことにしました。

まずはママから。
美容師さんによっても切られ方が違うじゃないですか。だから少し心配でした。
担当の美容師さんは男性でした。
10ヶ月の赤ちゃんがいるとのことで、育児話で盛り上がりました。

カットだけだったのであっという間。バッサリ切ってもらって軽くなりました。
癖毛だから爆発するかな~と心配でしたがそんなこともなく。
癖毛がいい感じに軽さを出してくれて満足です。ショート可愛いですね!って言われちゃった!
お世辞でも嬉しい~久々にテンション上がりました。

一方、子どものカットはというと…急に髪を触られてびっくりしたみたいでギャン泣き。諦めました。
何か声をかけてから触ってもらえれば良かったのかな?
本当にちょっとしたことなんだよね。大人だと何気なくやってしまうこと。
美容師さんは全然悪くないよ、ママも1つ勉強になりました。
しばらくはママカットだね!

ご飯支度をしてパパを待ちます。
ママを見て一言、バッサリいったね~。
そこは可愛いって言ってよ!
絶対言わないの、パパ。