待ち時間の対応が良かった高槻の薬剤師さん

私は以前スキーをしていました。若いころは、あまり怪我もしなかったのですが、30代に入ると、スキーに行くたびに怪我をしました。
例えば、ろっ骨を折ったり、腰を怪我してぎっくり腰になったりしました。
丁度その時、家の本当に近所に整形外科の開業医が出来ました。
私は市内の市立総合病院に、膝のケガで何度も入院した事があるのでその開業医の先生の、学歴やどんな先生かは大体知っていました。

そして、その市立総合病院の先生は、この地域では進んだ医療を行う事で有名です。
その病院の先生方も、相当の学歴を持った先生でないと務まらない事も知っていました。
そんな、凄い総合病院の出身の先生が開業したと言う事で、
私はその整形外科の開業医の病院に行きました。
丁度、私はスキーでぎっくり腰になっていました。
そして、さすがに 有名な総合病院出身の先生と皆聞いてか行ってみると、相当混雑していました。

しかし、さすがに高学歴の先生の病院であってか、愛想の良い女性の受付の女性は、診察券をつくると
何時頃に再び来て下さいね、と言ってくれました。
この、50人以上もいる患者の診察待ちとしたら途方に暮れると思ったので非常に嬉しかったです。
以前、怪我をした時に湿布を調剤薬局でもらうのに80人待ちだったときがありました。
この時も、丁寧な対応で気持が良かったおぼえがあります。
そして、家からわずかな距離の開業医だったため
私は自宅に帰り、言われた時間より少し早めに開業医に行きました。
そして、病院で待っていると言われた時間からわずかな待ち時間で、私の名前が呼ばれました。
そして、先生に初めて診察してもらうと「どこが痛いかな?」と言った感じで
優しく接してくれました。
そして、男の私が言うのは少し変ですが、相当の男前でした。

そして、腰の痛いところだけ診るのでなく、「はいお辞儀をしましょう」
「はい万歳しましょう」と言った感じで、痛い所を特定して、レントゲンを撮り
少したって、また診察に呼ばれて、「ぎっくり腰です。痛み止めと湿布をお出ししましょう」と言った感じでした。
そして、処方された痛み止めはロキソニンなどといった新しめの薬で、飲んでもあまり胃を荒らさないものでした。
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今でも、この開業医に行きますが
親切に診て貰えます。
今後もこの先生にお世話になると思います。

よく喋る薬剤師さんの在宅医療

パッと見ただけでも、駅周辺や大きな病院の周辺には調剤薬局がたくさんあって、どこに入ろうか迷いますよね。

ですから大体の人は、なんとなく直感で決めますし、見た目が新しくてキレイだからという視覚的な理由で決めています。

実際に、良いかどうかはその薬局を利用してみないと分からないことですが、これまでの経験上、私がこれはオススメだと思うポイントが見つかりました。

今まで、ここが良いと思った調剤薬局は2箇所あるのですが、どちらも共通して「よくしゃべる薬剤師さん」でした。
また、「マニュアル通りにしゃべらない薬剤師さん」でもありました。

しゃべると言っても世間話だけではなく、体調に配慮したおしゃべりです。

特に高齢の方の対応の時には、やさしくゆっくり丁寧に話しかけていて、その日の調子などを確認している様子でした。

ところで、よくしゃべる薬剤師さんはどこにでもいると思いますが、明らかに見て分かるくらい高熱で辛そうな人に
「今日はどうしましたか?」と無駄な質問をする人や、質問攻めにしておいて「あ、そうですか」と終わる人はオススメできません。

「それ、何のための質問だったの?」と聞きたくなるようなケースもあります。

良い薬剤師さんは、患者さんのペースに合わせておしゃべりができて、なおかつその人に理解できる範囲の情報を提供できる人です。
つまり、患者さんにとって有効なおしゃべりができる人のことです。

そのような薬剤師さんと話していると、こちら側も情報を提供したくなります。
そうすると、次の時などに新しい情報を調べて教えてくれることもありました。

私が出会った薬剤師さん二人は、忙しくても患者さんのために手を止めることができる人で、迷惑そうな顔を一切しませんしとても尊敬しています。

調剤薬局を選ぶ時に迷ったら、今は患者さんに薬の説明が義務付けられていますから、説明を聞きながら、時々質問してみて、薬剤師さんのコミュニケーション能力を気にしてみるといいですよ。

ちなみに、私が良いと思った2箇所の調剤薬局では、特別な講習を受けている薬局しか扱えない薬を、取り扱っている薬局でした。

1箇所は、私がお願いしてわざわざ認定を受けてくれました。
そのくらい丁寧な対応をしてもらえると、長くお付き合いしたくなりますよね。

病気にはなりたくないですが、せめて病気で辛い時くらいは気持ちよく薬をもらいたいなと思います。
高齢の両親には、このような薬剤師の方にぜひ在宅医療に来ていただきたいと、切実に願います。
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バッサリいってみた!


最近バッサリ髪を切っちゃいました~。
それが意外とみんなに好評で嬉しすぎる!

今までは胸くらいのロング時代が長かった。子供が産まれてからは長い髪がうっとうしくなってきて、肩に付くくらいのミディアムに。
でも癖毛で毛量が多いので、ミディアムでも結局結んで過ごす毎日。
下ろした見た目も重たいので、このまま伸ばそうか切っちゃおうか迷っていました。

可愛いショートの人を見ると切りたくなっちゃうし…でもロングの芸能人を見ると素敵~って憧れるし。
ショートは似合わなかったら嫌だしなぁ・・・なんて連日考えまくってました。
女子のあるある話ですね。

でも背が小さいし、癖毛を生かしたショートにしてもらえるとセットが楽チンかなと思い、切る決心をしました。
ワクワクドキドキでした。ワクワクのほうが勝ってたかな!

当日は子どもも一緒に連れていきました。
個室もあるので安心してカットしてもらえます。おもちゃや絵本、DVDもあって感激!
機嫌が良ければ、子どももいっしょにカットしてもらうことにしました。

まずはママから。
美容師さんによっても切られ方が違うじゃないですか。だから少し心配でした。
担当の美容師さんは男性でした。
10ヶ月の赤ちゃんがいるとのことで、育児話で盛り上がりました。

カットだけだったのであっという間。バッサリ切ってもらって軽くなりました。
癖毛だから爆発するかな~と心配でしたがそんなこともなく。
癖毛がいい感じに軽さを出してくれて満足です。ショート可愛いですね!って言われちゃった!
お世辞でも嬉しい~久々にテンション上がりました。

一方、子どものカットはというと…急に髪を触られてびっくりしたみたいでギャン泣き。諦めました。
何か声をかけてから触ってもらえれば良かったのかな?
本当にちょっとしたことなんだよね。大人だと何気なくやってしまうこと。
美容師さんは全然悪くないよ、ママも1つ勉強になりました。
しばらくはママカットだね!

ご飯支度をしてパパを待ちます。
ママを見て一言、バッサリいったね~。
そこは可愛いって言ってよ!
絶対言わないの、パパ。